文字サイズ

  • 特大
病院代表
病院代表 0263-28-3003
外来予約専用
病院代表 0263-28-3020

外科

呼吸器内科アイコン 一般外科 アイコン 消化器外科 アイコン 肛門外科 アイコン 乳腺外科 アイコン 小児外科 アイコン 当院の外科について

アイコン

一般外科

こんな患者さんを診ています

鼠径ヘルニア

外傷など

アイコン

消化器外科

こんな患者さんを診ています

胃癌

GIST
(胃粘膜下腫瘍)

大腸癌

肝胆膵癌

胆石症

急性虫垂炎

アイコン

肛門外科

こんな患者さんを診ています

痔核

直腸脱

外来診療スケジュール

午前

大山繁和

佐藤篤

五十嵐淳

大山繁和

佐藤篤(第2)
大山繁和(第3)
五十嵐淳(第4)


午後

-

-

-

-

五十嵐淳

-

  • ※予約制となっております。予約に関しましては0263-28-3020までご連絡ください。
    ※休診等、予定が変更になる場合があります。詳しくはこちらの休診のお知らせを御覧ください。

各医師が専門性を持ちつつ、幅広く一般外科の診療に従事しています。

アイコン

松本広域の中核病院の外科として、0歳児から90歳台の高齢者の外科疾患および地域の救急医療に常時対応しております。
消化器外科は消化器内科の充実により胃がん、大腸がんをはじめ、消化器疾患全般について、積極的に取り組んでおります。

また、日本人の6割の人が悩んでいるといわれております便秘や痔などの直腸・肛門疾患に対しても症状に合わせた薬物療法・手術療法により高い治癒率を保っております。乳腺疾患につきましては専門外来を新設し、乳がん検診から手術および外来化学療法まで最新の医療を実践しております。

医師紹介

石曽根新八 大山繁和 佐藤篤 五十嵐淳 山本知子

医師紹介ページはこちら
ページトップへ

アイコン

乳腺外科

こんな患者さんを診ています

今まで感じたことがない、
しこりを発見した

わずかではあるが痛みや張り感を感じる

分泌液がでる

乳頭部や乳輪部に
湿疹やただれができる

乳房の異常
(しこりや痛み、乳頭が黒ずんだり分泌物など)

外来診療スケジュール

午前

-

-

-

-

-

-

午後

佐藤篤(予約)

-

-

-

佐藤篤(予約)

-

  • ※予約制となっております。予約に関しましては0263-28-3020までご連絡ください。
    ※休診等、予定が変更になる場合があります。詳しくはこちらの休診のお知らせを御覧ください。

年々増加している乳がんに対して、社会的な注目は集まってきておりますが、当院では乳腺疾患に対して総合的な診断、手術、治療をできる乳腺専門医による乳腺外科を開始しました。

診療日

月曜日 : 午後
水曜日 : 午前
金曜日 : 午後

乳腺外科は予約制です

予約電話:0263-28-3020(全科共通)
予約受付時間:午後2:00~5:00
乳房に異常を感じたら、また乳房のことでご心配がありましたらどうぞ乳腺外科にご相談下さい。

アイコン

日本では年間約41,000人の女性が乳がんに罹患し、その30%が亡くなっております。また、最近日本女性の乳がん発生率が急速に上がっており、早期発見・早期治療が求められております。当院では、視・触診、超音波検査、マンモグラフィ、細胞診、マンモトーム生検、MRI 検査などを組み合わせて乳腺疾患の正確で迅速な診断を行い治療につなげております。また、疾患の性質上、プライバシーに十分配慮し、精神面でのケアーも併せて診療しております。

最近の報告では、10%にしこりを作らないタイプの癌があることが知られ、定期的なマンモグラフィによる検診が勧められており、更に高い読影能力が求められております。担当の佐藤医師は、NPO法人マンモグラフィ検診精度管理中央委員会からA評価医師の認定を受け、マンモグラフィ講習会の講師も担当しており、安心して相談いただけるものと確信しております。

医師紹介

ページトップへ

アイコン

小児外科

こんな患者さんを診ています

鼠径ヘルニア
(脱腸)

停留精巣、包茎

臍ヘルニア
(でべそ)

排便障害

小児の消化器疾患や
体表疾患の外科的治療全般

外来診療スケジュール

午前

-

-

-

-

-

-

午後

-

山本知子

-

-

-

-

  • ※予約制となっております。予約に関しましては0263-28-3020までご連絡ください。
    ※休診等、予定が変更になる場合があります。詳しくはこちらの休診のお知らせを御覧ください。

    ◆上記スケジュールの火曜日以外で診療をご希望される場合は、総合診療科までご連絡ください0263-28-3003(病院代表)。

こどもの日帰り手術センター

核家族化の進む中でのお子様の入院治療は、病気の子どもを抱える家族の皆様のご負担となっております。そこで短時間の手術による治療が可能な疾患に限って外来手術を提供したいと考えております。該当する疾患についてご相談を受け付けておりますので、気軽にご相談下さい。

日帰り手術の適応

1.適応疾患
そけいヘルニア、臍ヘルニア、包茎、停留精巣、ほか

2.適応条件
他に基礎疾患や合併症がない健康な子供さん
手術時月齢が1歳以上の子供さん
通院がおおよそ1時間以内で可能な地域の子供さん
家族のサポートが可能な子供さん

日帰り手術のスケジュール ダウンロード

日帰り手術のスケジュール

1.初診時
小児外科受診、診断確定、手術およびスケジュールの説明

2.再来(手術準備のための受診)
小児外科受診
術前検査(血液検査、胸部レ線写真、心電図)、術前チェック、手術の承諾
小児科診察
麻酔科受診
麻酔科診察、麻酔の説明、手術室内の説明

3.手術日
8:15来院 病室で術前準備
〈手術〉 9:00~10:00
術後4~5時間病室で経過観察(昼食)
覚醒状態、飲水状況を確認
自宅での介護の可能性を確認後に帰宅
20:00頃、センターから電話で状態の確認をさせていただきます

4.1週間後、外来で抜糸

5.1ヵ月後、1年後再発のないことを外来で確認させていただきます。

こどもの外科的疾患の相談窓口

対象:0歳~14歳の小児
日時:火曜日午後、金曜日午前、第1・5土曜日午前

お問い合わせ

地域医療連携室:0263-28-3010
または
外科外来:0263-28-3003(内線1005)まで

医師紹介

常勤医

石曽根新八

担当医

山本知子

医師紹介ページはこちら
ページトップへ

アイコン

当院の外科について

大山外科部長からのご挨拶

このたび、外科部長として丸の内病院に赴任いたしました。国立がんセンターのシニアレジデント(胃外科)修練後、癌研病院(現、がん研有明病院)に20年あまり勤務いたしました。大塚の癌研病院は、総合癌外科医を育てる施設であったので、胃癌以外の大腸癌、肝切除、膵癌治療なども行っていましたが、有明に移転後は、臓器別診療となり胃癌手術と肉腫(脂肪肉腫など)の手術を行いました。多くの進行胃癌患者さんを手がけ、手術例は約2000例です。治療成績を表に示します。

アイコン 表1.大山医師 胃癌 治療成績(自験 約2000例 根治切除 5年生存率)
病理stage IA IB II IIIA IIIB IV
大山 95.2% 91.6% 80.8% 69.3% 52.3% 23.7%
全国集計 91.9% 85.1% 73.1% 51.0% 33.4% 15.8%

表2.大山医師と全国集計平均 5年生存率の比較( 全国集計出典:2001年胃がん学会全国集計)

治療成績は、大きく全国集計を上回っています。手術ができないと言われた方、胃全摘と言われた方など多くの患者さんのセカンドオピンニオンを歓迎します。

前任地は金沢で、4年間、金沢医療センターに勤務しました。地域がん診療拠点病院ですので、各種のがん外科治療や化学療法、緩和治療など包括的ながん治療に従事しました。

丸の内病院は、これまで中信地区の整形外科、母子医療の中心的な医療を担っていました。今後は、がんに対する手術治療、化学療法、緩和治療にも力を入れていきたいと存じます。

悪性腫瘍の患者さんは、ご紹介から2-3週以内に手術が出来るように診療を行っていきたいと考えています。また、急性虫垂炎、鼠径ヘルニアなどの疾患では、腹腔鏡手術を導入する考えです。

近隣の医療関係者の皆様、ご指導、ご鞭撻、どうぞよろしくお願いいたします。

外科医師

当院の外科医の構成は、5名(非常勤1名)で日本外科学会の指導医が2名、専門医が3名の構成です。うち2名は、日本小児外科学会の専門医でもあり、小児手術はこの2名の専門医が行っています。消化器・一般外科の手術は、指導医2名と専門医1名で行っています(詳細は 医師紹介 を参照ください)。昨年は、50例あまりの消化管手術を行いました。縫合不全ゼロ、手術死亡ゼロでした。
手術環境が整いましたので、肝胆膵癌の手術も行ってまいりたいと考えています。 急性虫垂炎 はすべて腹腔鏡手術を行い、後半から 鼠径ヘルニア も腹腔鏡手術を導入しました。傷が小さく痛みが経度です。早期退院が可能です。診療の具体的な内容は別途記載致しますので、ご参照ください。

主な対象疾患

消化器外科:胃癌、胃粘膜下腫瘍, 小腸腫瘍、大腸癌、直腸癌、急性腹症(腸閉塞、急性虫垂炎) など
肝胆膵外科:胆石症など 膵癌、大腸癌肝転移など
一般外科:鼠径ヘルニア、腹壁瘢痕ヘルニアなど
肛門外科:痔核、直腸脱など

診療の内容

胃癌

術後後遺症の少ない手術を目指し、早期胃癌 は、低侵襲である 腹腔鏡手術 (図1)を基本にしています。 最新の胃癌治療ガイドライン に従い、病状や治療法を理解していただくため、外来に患者さん用の「 胃癌治療ガイドライン一般用 」を用意しています。治療経過の概要であるクリニカルパスは、早期に社会復帰するため ERAS (早期回復プログラム)パス、 がんリハビリテーション を導入しています。早期胃癌では、 幽門保存胃切除術 (図2.がん研有明病院ホームページより転載(一部改変))を積極的に行っています。術後ダンピング症候群を軽減する手術法です。また、 自律神経を温存し 術後胆石症などの発生を防止するよう工夫しています。

アイコン 図1 腹腔鏡(補助)下胃切除術
アイコン 図2 幽門保存胃切除術

できる限り胃の全摘を避けるようにしています。噴門から2cm離れていれば胃を残すことが可能で、噴門部(食道胃接合部癌)のちいさな癌では、観音開き法(図3.上川康明ほか 手術52:1477-1483, 1998より引用)

画像

図3 観音開き法

を用いた吻合法を行っています。この観音開き法は、これまでのさまざまな噴門側胃切除後の再建法の中でもっとも逆流性食道炎の少ない再建法です。早期癌の方は、術後10日前後で退院を予定しています。
進行胃癌 では、根治性を重視し適切なリンパ節郭清を伴う手術を行っています。 リンパ節転移が高度な患者さんでは、 術前化学療法 を行い治療成績の向上に努めています。経口摂取が不十分な方、術後補助化学療法を受けられる方、胃全摘となる方では、 NST(栄養管理)チーム と協力して入院治療を行います。進行癌の方の退院は術後14日から21日をめどにしています。

GIST(胃粘膜下腫瘍)

胃粘膜下腫瘍は、胃壁の筋層から発生する腫瘍です。カハール細胞という運動機能に関与する細胞が由来とされています。顕微鏡の免疫染色でC-kit陽性となるのが特徴で、消化管間葉腫瘍GISTと呼ばれます。腫瘍の悪性度は、腫瘍の大きさと細胞分裂能で規定されます。一般的に2cm以上のものは手術適応とされています。5cm以上になると転移の可能性が出てきます。したがって、2cm-5cmのあいだに治療を受けることが大切です。手術は、5cm以下のものは腹腔鏡手術が可能です。最近では、消化器内科医と共同で行う 腹腔鏡・内視鏡合同手術LECS が行われています。当院でも、この治療を行っており、胃の切除範囲が小さくなるよう、術後愁訴が出ないよう心がけています。

大腸癌

大腸癌治療ガイドライン に従って治療を行っています。ほとんどの手術を腹腔鏡で行っています。大腸癌の腹腔鏡手術では、お臍と左右2箇所ずつ計5箇所の傷で手術がおこなわれ、お臍のところで吻合が行われます。可能なかぎり肛門機能を温存する術式を採用しています。StageIIIの方には再発予防のための術後補助療法が必要となります。大腸癌の化学療法は毎年新しい分子標的治療薬が開発されるなど、進歩が著しく選択枝も増えています。ガイドラインの選択枝の中から患者さんと相談し、ライフスタイルに合った化学療法を行っていきます。

胆石症

胆石症は良性疾患ですが、無症状胆石症でも定期的(最低1回/年)な超音波検査は受けていたほうがよいです。胆管に結石がある場合は治療(内視鏡的乳頭切開砕石術)の対象になります。胆石症で腹痛、発熱、黄疸や褐色尿に気付いた時は受診下さい。 胆嚢ポリープ の大多数は5mm以下のコレステロールポリープですが、10mm以上では癌との鑑別が必要になり、手術適応とされています。腹腔鏡下胆嚢摘出術が行われます。術後3-5日の入院で済みます。胆道には様々な破格があり、術前の精密検査MRI検査(MRCP)や内視鏡検査(ERCP)が必要です。膵胆道合流異常症は、がんのリスクの高い疾患です。予防的手術が勧められています。

鼠径ヘルニア

いわゆる脱腸です。鼠径ヘルニアは下腹壁動脈を指標に外側の外鼠径ヘルニアと内側の内鼠径ヘルニアに分類されます。従来は、鼠径部を5cm前後切開する前方アプローチと呼ばれる手術を行っていました。 当院では、 腹腔鏡手術TAPP を導入しました。お臍と5mmの傷2箇所の傷で手術を行います。腹腔内から行ないますので、反対側も観察できます。
画像

図4

アイコン 図5 右外鼠径ヘルニア
アイコン 図6 メッシュ挿入・腹膜閉鎖

また、大腿ヘルニア(外腸骨動脈内側)の観察・治療もできます。ヘルニアの部分の腹膜を切開し、メッシュを当て腹膜を閉じてきます。(図4)1-2時間前後の手術で、傷はしばらくするとほとんどわからなくなります。全身麻酔で行いますので、当日入院なら2-3日の入院、前日入院の場合3-4日の退院です。 実際の右鼠径ヘルニア患者さんの写真をお見せします。お臍からカメラを入れると図5のように見えます。真ん中のくぼみがヘルニア囊です。腹膜を切開し、先ほどの図の血管や精管などを傷つけず剥離してメッシュを置き、タッカーと呼ばれる吸収性の針で固定し腹膜を吸収糸で閉じてきます。(図6)

アイコン 図7 急性虫垂炎
アイコン 図8 虫垂間膜・虫垂根部処理後

虫垂炎 虫垂炎も腹腔鏡手術で行います。(図7、図8)腹腔内の観察が容易で、開腹手術よりも創感染が少ないと言われています。ただし、慢性的な虫垂炎の場合は、周囲への癒着が強く剥離が難しいことがあります。

肛門疾患

痔核に対して薬物療法、痔核硬化療法(ジオン注、ALTA療法)、切除手術などを行っています。痔核硬化療法は、手術をしないで治す治療法です。直腸脱は、高齢の女性に多い病気で、お元気な方には、腹腔鏡手術を行っています。心臓などの合併症が多く全身麻酔が困難な場合は、経肛門的手術を行っています。

診療実績

昨年度より50例手術件数が増えました。縫合不全ゼロ、手術死亡ゼロです。
入院総数:238名 平均在院日数:10.7日でした。

アイコン

地域連携

ご紹介いただいた患者様には、来院時、手術後、退院時など適時診療情報提供を行うだけでなく、積極的に「かかりつけ医」の先生に逆紹介を行っていきます。
どうぞ、患者さまのご紹介をお願いいたします。

学会活動実績

参加学会

日本外科学会、日本小児外科学会、日本消化器外科学会、日本乳癌学会、日本臨床外科学会、日本胃癌学会、日本大腸肛門病学会、日本静脈経腸栄養学会、日本癌治療学会、日本緩和医療学会、日本人間ドック学会、日本内視鏡外科学会

学会発表

1.北野 悠斗, 大山 繁和, 武居 亮平, 牧田 直樹, 八木 康道, 古川 浩之, 大西 一朗, 菅原 正都
進行胃癌術後に特異な晩期再発を来たし切除術を施行した印環細胞癌の2例
第72回日本消化器外科学会総会 (2017.07 金沢)

2.五十嵐 淳, 山本 知子, 佐藤 篤, 大山 繁和, 石曾根 新八
総腸間膜症に合併した左傍十二指腸ヘルニアの1例
第79回日本臨床外科学会総会 (2017.10 東京)

司会

大山 繁和:第72回日本消化器外科学会総会 胃・十二指腸:胃―悪性 2017.7.20
大山 繁和: JDDW 第15回日本消化器外科学会大会 胃(手術治療(悪性)) 2017.10.12
大山 繁和:第79回日本臨床外科学会 ビデオワークショップ「ここを工夫した私の手術手技(胃)」 2017.11.23-25

論文

1.大山 繁和, 山本 知子, 五十嵐 淳, 佐藤 篤, 石曽根 新八:
【外科手術器具の理論と使用法】VIII.その他の手術器具・材料 開腹手術に用いる鑷子の種類と使用法
:外科79巻12号 Page1303-1305 (2017.11)

2. 清家 拓哉, 加賀谷 尚史, 小村 卓也, 中井 亮太郎, 清水 吉晃, 大村 仁志, 太田 肇, 大山 繁和, 川島 篤弘, 鵜浦 雅志 急速な増大を認めた成人男性における巨大後腹膜成熟奇形腫の1切除例
日本消化器病学会雑誌114巻6号 Page1008-1014 (2017.06)

3.谷川 允彦, 山上 裕機, 大山 繁和, 桜本 信一, 稲田 高男, 小寺 泰弘, 北川 雄光, 大村 健二, 寺島 雅典, 坂田 優, 梨本 篤, 山口 俊晴, 陳 勁松, 野村 栄治, 李 相雄, 竹内 正弘, 藤井 雅志, 中島 聰總 臨床試験紹介 胃癌術後補助化学療法(S-1)における抗癌剤感受性試験の検証(JACCRO GC-04久保田記念試験 胃がんperspective 9巻1号 Page60-67 (2017.03)

手術症例数

    2013 2014 2015 2016 2017
良性 0 0 1 1 3
悪性 8 8 2 4 5
(腹腔鏡) (1) (2) (1) (0) (6)
良性 12 13 13 10 11
悪性 21 16 12 15 24
(腹腔鏡) (15) (12) (7) (10) (23)
2(肝) 1
胆嚢 胆嚢摘出術 26 22 20 10 16
(腹腔鏡) (24) (19) (15) (7) (15)
ヘルニア
(腹腔鏡)
(成人) 28 38 35 34 33
(17)
ope 21 7 8 13 10
ALTA 8 3 9 8 5
虫垂(腹腔鏡) 22
(22)
乳腺 良性 7 4 3 3 3
悪性 9 9 10 12 17
体表他   4 6 5 4 4
小児外科 ヘルニア 27 28 25 25 35
停留睾丸 5 1 2 3 6
合計   180 155 146 142 191
ページトップへ
TOPへ